知らぬ間にリボ払い


こんにちは(´∀`*)

おひとりさまOLのTAKAKOです!

 

私、カード払いでリボ払いにしたわけじゃないのに、リボ払いになってました(;´д`)

何ヶ月か引き落とされていたけど、しばらくしておかしい!って気付きました!

 

色々調べていたら最初からリボ払いの設定のカードになっていたようです。

 

カードを作る時にそんな説明は全くなかったよ!

よくある大手で有名なポイント付きカードだったのですが、消費者に優しくないですね。。。

 

ネットで調べてみたらよくある事例みたいです。

 

一括払いにしたつもりがリボ払い、払わなくてもいい金利を払ってしまっていた。

自分がちゃんと確認していなかったから悪いんだけど、なんか悲しいというか悔しいというか。。。

 

スポンサーリンク

リボ払いについてもっと分かりやすく説明して欲しいですよね!

 

知らぬ間にリボ払い

2つの原因

①カードを作ったときにリボ払いに気づかない

②リボ払い専用カードと気付かずに契約

 

リボ払い設定だと、レジで一括払いにしても請求時にはリボ払い!

 

欧米ではカードなしでは生活できないほどの「カード社会」。

日本もかつては現金社会でしたが、徐々にカード社会へと移行してきています。

今や若い方も年配の方も、キャッシュカードを使って預金を引き出し、クレジットカードを使って買い物をしています。

 

カードのメリットは、現金を持ち歩かずに現金の管理や支払いを行うことが出来るという点です。

しかし、デメリットも持ち合わせています。

 

様々な手口で知らないうちにカード情報を抜き取られて、不正に偽造されたり、悪用されるという被害が多発しています。

カードの不正利用被害に遭ってしまった場合、直接的なお金への影響がありますので、“セキュリティーに100%はない” という危機感を持って自分の身は自分で守ることがとても重要になります。

そして、防止策を自ら考えるためにも、不正利用の最新手口を詳しく理解することが大切です。

またクレジットカードの情報は安易に他人に教えることのないよう注意してください。

 

被害を最小限に抑えるために!

①明細を毎月チェック

毎月の明細は定期的にチェックして、身に覚えのない項目があったときは、すぐに金融機関へ必ず確認するようにしましょう。

 

②口座を分散させる

自分の現金資産を1つの口座に集約させることはやめましょう。

複数の口座に分散させることで、スキミングの被害に遭ったとしても被害額を抑えることができます。

 

③カード盗難保険の活用

スキミング被害に遭ってしまった場合、盗難保険を活用してみてください。

国内発行のクレジットカードであれば、ほぼ盗難保険が付いています。

スキミング犯罪に巻き込まれたとしても、被害を負担しなくて済む場合もありますよ。

 

カード会社ごとに規約は異なりますが、一般的に被害に遭ってから決められた期間内に連絡すれば保険が適用されます。

だからこそ、定期的に利用明細書をチェックしておくことが重要です。

少なくとも1ヶ月ごとに明細内容を確かめるようにしましょう。

アフィリエイトのアクセストレード





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です